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(和美)なごみです。

人生49年目の陽気なおじさんです。
人生で2度、病気で死にかけました。

1度目は肺気胸 2度目は脳卒中

2度目の大病から7年目になりました。

左半身麻痺の生活にもだいぶ慣れ、右手だけで出来る日常生活には不便はなくなってきました。

そんな7年間の、闘病日記

お酒好きな私の、はしご酒日記

仕事や、買い物紹介してます。掘り出し宣伝

そのそれぞれを含めた、陽気で楽しい生活を送っている

「陽気で楽しい」不思議な『ごみ日記』サイトを、ここに開設しました。

お時間があれば、覗いて観て下さい。

面白かったり♪ 役に立ったり♪するかも知れません。

色んな事の意見を率直に楽しく書いてます。

気軽に覗いて、コメントなどを頂けると嬉しいです。

1度目は肺気胸

あれは、30歳代の前半でした。
東京ビックサイトで仕事をしていたら、突然!歩けなくなるほどの息切れ?
直ぐにタクシーで「一番近い病院へ」と頼むと、聖路加国際病院に運んでくれた。
直ぐにストレッチャーで運ばれて、数人の先生や看護師に囲まれて、診察やらレントゲンを撮られて。
そのまま、その場で「大丈夫ですよ~、直ぐ楽になりますから」
そう言われてわき腹に一刺し!徐々に呼吸もできる様になって。
3日ほど入院して落ち着いてました。
しかし、
大阪に帰って仕事を始めて2週間後にまた肺がしぼんだ様で、今度は大阪の大阪市立大学医学部附属病院へ。
ここでは、「もう悪い気泡になってる部分を全て取り除いておきます。」
そう言われて2週間入院した。
「普通は細い人がなりやすい病気なんですけどね。」
その時は120キロ位の体重でした。
これが1度目の死に際でした。

2度目は脳出血で脳卒中

 

当時はロフトで休んでいた。

その日は、2015年9月6日の深夜2時。

いつも通り、トイレに起きようとすると上手く起き上がれない?

これは危険なのでは!と思い、直ぐに119番に電話すると、どんどん頭に激痛。

何度も119番に電話して「早く来て―。」

4度目をかけたくらいで来てくれました。

4人がかりで100キロ超えの巨体をロフトから降ろしてくれて、救急車へ。

動き出したところで意識は飛んでいました。

 

続きは、こちらの闘病日記ブログから覗いて下さい。

 

闘病日記